名古屋工業大学 柴田研究室

研究業績

学会発表

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最近の学会発表

第113回有機合成シンポジウム2018年
名古屋大学坂田・平田ホール, 〒464-8603名古屋市千種区不老町
2018年6月6日(水)-7日(木)

(口頭発表)
  • パラジウム触媒による脱炭酸型アリル化反応を利用したα-OCF3カルボニル化合物の不斉合成
    〇前野万也香、近藤寛也、平野和希、柴田哲男
(ポスター発表)
  • トランス型テトラフルオロスルファニル基を有するピリジン誘導体の合成法の開発
    〇新名清輝、Das Prajwalita、徳永恵津子、柴田哲男
  • CF3-Pd-π-benzyl中間体を鍵とした, Stille Couplingによるα-トリフルオロメチルホモアリル誘導体の合成
    Punna Nagender、〇原田恭輔、徳永恵津子、柴田哲男

第16回 次世代を担う有機化学シンポジウム
大阪大学銀杏会館, 〒565-0871 大阪府吹田市山田丘2-2 大阪大学吹田キャンパス内
2018年5月18日(金)-19日(土)

(口頭発表)
  • トリフロン類の新規合成法の開発
    〇住井裕司,Das Pulakesh,黄 忠衍,徳永恵津子,柴田哲男

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受賞

最近の受賞

2018年5月17日柴田教授International Congress on Pure & Applied Chemistry (ICPAC) 2018 Lecture Awardを受賞しました
2018年3月26日B4 新名清輝君日本化学会東海支部長賞を受賞しました
2018年2月21日D3 DAS Prajwalitaさん
D3 CUI Benqiang君
名古屋工業大学学生研究奨励賞副学長賞を受賞しました
2018年1月柴田哲男教授University of Delhi の化学科創立75周年を記念した国際会議において
Prof.B.D. Laroia Memorial Lecture Awardを受賞されました
[写真]

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メディア掲載・その他

最近のメディア掲載

2018年3月 Chem. Sci. の論文がFront Coverに採択されました
Front Cover (PDF)
2018年2月 Org. Chem. Front. の論文がFront Coverに採択されました
Front Cover (PDF)
本学のホームページにも紹介されています[名工大web site]
2018年2月 Synlett の論文が Cluster Cover Pageに取り上げられました
2018年2月 サリドマイドに関する研究成果が本学のホームページに
「サリドマイドの催奇形性問題を分子レベルで解明-40年間の謎に終止符-」として紹介されました。 [名工大web site]
関連論文:Scientific Reports 2018, in press.[Abstract]
サリドマイドに関する研究成果がメディアに取り上げられました。
日本の研究.com 大学ジャーナル
2018年1月 ChemPlusChem 2018, 83, 95-98.の論文が Cover Pictureに採択されました
本学のホームページにも紹介されています[名工大web site]
2017年11月 Chem. Commun. 2017, 53, 12738.の論文が Inside Cover Pictureに採択されました
Inside Cover Picture (PDF)
本学のホームページにも紹介されています[名工大web site]
2017年8月 Org. Chem. Front. 2017, 4, 1726.の論文が Inside Cover Pictureに採択されました
2017年8月 フルオロサリドマイドに関する論文名工大HPで紹介されました。
メディアにも取り上げられました。毎日新聞 日本の研究.com
フルオロサリドマイドの研究が新聞記事に取り上げられました。2017年8月9日
産経新聞2017年8月7日、日経産業新聞2017年8月8日
中部経済新聞平成29年8月11日、日刊工業新聞平成29年8月14日
2017年2月 当研究室の論文がSynfact誌に
"Enantioselective Synthesis of Efavirenz"として紹介されました。
Synfacts 2017; 13(01): 0004, DOI: 10.1055/s-0036-1589743
2017年1月 柴田先生の記事がNewton誌2017年3月号に掲載されました Newton誌
2017年1月 柴田先生が、12月に本学で最も論文を引用された研究者になりました(Research Gate)
2016年10月 Direct Fluoro-aminosulfenylationの論文が Asian J. Org. Chem.のCover Picture に選ばれました。
2016年4月 Enantioselective Trichloromethylation of MBH-Fluoridesの論文がSynfact誌 (Synfacts 2016; 12(1): 0091)で紹介されました。
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