名古屋工業大学 柴田研究室

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学会発表

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最近の学会発表

日本薬学会第139年会(千葉)
幕張メッセ、ホテルニューオータニ幕張 (千葉市)
2019年3月20日(水)~23日(土)

(口頭発表)
  • サリドマイドパラドックスを解明~鏡像異性体を持つ医薬品の使用に警鐘~ (22T-am06)
    ○徳永 恵津子, 柴田 哲男
    「年会講演ハイライト」の化学系薬学,医薬化学分野に掲載されました。 報道機関向け講演ハイライト

日本化学会 第99春季年会 (2019)
甲南大学 岡本キャンパス 兵庫県神戸市東灘区岡本8-9-1
2019年3月16日(土)~19日(火)

(ポスター発表)
  • Understanding the Thalidomide Chirality by the Self-disproportionation of Enantiomers (2PB- 001)
    〇TOKUNAGA, Etsuko; SHIBATA, Norio

日本農薬学会第 44回大会
名城大学 天白キャンパス 共通講義棟南 〒468-8502 名古屋市天白区塩釜口一丁目501
2019年3月11日(月)~13日(水)

(ポスター発表)
  • フロー・マイクリアターを用いたフルルオロホムによるトリフルオロメチル化反応 (C202)
    〇平野和希,権藤聡,徳永恵津子,柴田哲男
  • トランス型SF4部位を有するアルケン類の光反応を用いた合成(C203)
    ○棚川一裕,新名清輝,齋藤記庸,柴田哲男
  • テトラフルオロスルファニルクロリド類の簡便合成法の開発(C204)
    IbrayimSaidalimu,梁禹蒙,○新名清輝,棚川一裕,齋藤記庸,柴田哲男
  • 脱炭酸型アリル化反応を用いたα-ジフルオロメチルチオカルボニル化合物の不斉合成 (C205)
    ○佐々木健太,近藤寛也,前野万也香,柴田哲男
  • キナアルカロイド型相間移動触媒によるα-トリフルオロメトキシケトンの不斉合成(C206)
    ○梁禹蒙,前野万也香,柴田哲男
  • Pd触媒を用いたトリフルオロメチルジヒドロキノリン類の合成(C207)
    ○原田恭輔,Nagender Punna,Jun Zhou,柴田哲男

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受賞

最近の受賞

2019年3月27日M2 宇野寛人君
M2権藤聡君
B4棚川一裕君
平成30年度日本化学会東海支部長賞を受賞しました。
2019年2月28日D3 Wang Jiandong君 名古屋工業大学学生研究奨励賞学長賞を受賞しました。
2019年2月28日M2 宇野寛人君 名古屋工業大学学生研究奨励賞副学長賞を受賞しました。
2018年11月M2 権藤聡君 日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部 合同学術大会2018で
ベストプレゼンテーション賞を受賞
しました。
[写真-1] [写真-2]
2018年9月20日柴田哲男教授2019 ACS national AwardのACS Award for Creative Work in Fluorine Chemistryを受賞されました
[ACS], [日本化学会], [C&En], [名工大HP]
Angew. Chem., Int. Ed. 掲載ページ

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メディア掲載・その他

最近のメディア掲載

2019年3月13日 日本薬学会第139年会で徳永恵津子研究員が発表予定の「サリドマイドパラドックスを解明~鏡像異性体を持つ医薬品の使用に警鐘~」が「年会講演ハイライトの化学系薬学,医薬化学分野に掲載されました。 報道機関向け講演ハイライト
本学のHPでも紹介されています。名工大研究活動ニュース
2019年3月12日 ChemistryOpen の論文が Front Coverに採択されました
ChemistryOpen の論文の CoverProfileが公開されました。

本学のHPでも紹介されています。名工大研究活動ニュース
2019年1月22日 自己不均一化現象を用いて「サリドマイドパラドックス」を説明した論文が新聞記事に紹介されました
静岡新聞 2019年1月10日23ページ
熊本日日新聞 2018年12月29日23ページ,東奥日報社 2018年12月29日第7面
2018年11月20日 自己不均一化現象を用いて「サリドマイドパラドックス」を説明した論文が
Scientific Reports誌に掲載されました。 [論文リンク]
本学のHPでも紹介されています。プレスリリース
メディアに取り上げられました。デジタル毎日朝日新聞デジタル財形新聞
新聞記事にされました:朝日新聞平成30年11月21日第7面,毎日新聞平成30年11月21日第25面,中日新聞平成30年11月21日第31面
2018年10月22日 Nature Communications 誌に論文が掲載されました。(abstract)
ハイライトとして紹介されています。(Editors’ Highlights page)
本学のHPに紹介されています。[名工大HP]
メディアに取り上げられました。日本の研究.com
日刊工業新聞平成30年10月30日第26面
2018年10月 当研究室のFBSMをハロゲン結合触媒に用いる研究をまとめた論文 (ACS Catal. 2018, 8, 6601.)がSynfactsに紹介されました。
Synfacts 2018, 14(10), 1095. DOI: 10.1055/s-0037-1610916 [リンク]
2018年9月 2018年3月に修士過程を修了した斎藤拓弥君が
Chem-Stationスポットライトリサーチに紹介されました [リンク]
本学のHPでも紹介されています。名工大研究活動ニュース
2018年8月 Sci. Rep.誌のフロン 23に関する論文が日刊工業新聞8月21日号に取り上げられました。(リンク)
2018年8月 Sci. Rep.誌のフロン 23に関する論文がメディアに取り上げられました。
国立環境研究所(リンク), 財形新聞(リンク), アンドラ(リンク)

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