名古屋工業大学 柴田研究室

研究業績

メディア掲載・その他

2018年度
2019年3月13日 日本薬学会第139年会で徳永恵津子研究員が発表予定の「サリドマイドパラドックスを解明~鏡像異性体を持つ医薬品の使用に警鐘~」が「年会講演ハイライトの化学系薬学,医薬化学分野に掲載されました。 報道機関向け講演ハイライト
本学のHPでも紹介されています。名工大研究活動ニュース
2019年3月12日 ChemistryOpen の論文が Front Coverに採択されました
ChemistryOpen の論文の CoverProfileが公開されました。

本学のHPでも紹介されています。名工大研究活動ニュース
2019年1月22日 自己不均一化現象を用いて「サリドマイドパラドックス」を説明した論文が新聞記事に紹介されました
静岡新聞 2019年1月10日23ページ
熊本日日新聞 2018年12月29日23ページ,東奥日報社 2018年12月29日第7面
2018年11月20日 自己不均一化現象を用いて「サリドマイドパラドックス」を説明した論文が
Scientific Reports誌に掲載されました。 [論文リンク]
本学のHPでも紹介されています。プレスリリース
メディアに取り上げられました。デジタル毎日朝日新聞デジタル財形新聞
新聞記事にされました:朝日新聞平成30年11月21日第7面,毎日新聞平成30年11月21日第25面,中日新聞平成30年11月21日第31面
2018年10月22日 Nature Communications 誌に論文が掲載されました。(abstract)
ハイライトとして紹介されています。(Editors’ Highlights page)
本学のHPに紹介されています。[名工大HP]
メディアに取り上げられました。日本の研究.com
日刊工業新聞平成30年10月30日第26面
2018年10月 当研究室のFBSMをハロゲン結合触媒に用いる研究をまとめた論文 (ACS Catal. 2018, 8, 6601.)がSynfactsに紹介されました。
Synfacts 2018, 14(10), 1095. DOI: 10.1055/s-0037-1610916 [リンク]
2018年9月 2018年3月に修士過程を修了した斎藤拓弥君が
Chem-Stationスポットライトリサーチに紹介されました [リンク]
本学のHPでも紹介されています。名工大研究活動ニュース
2018年8月 Sci. Rep.誌のフロン 23に関する論文が日刊工業新聞8月21日号に取り上げられました。(リンク)
2018年8月 Sci. Rep.誌のフロン 23に関する論文がメディアに取り上げられました。
国立環境研究所(リンク), 財形新聞(リンク), アンドラ(リンク)
2018年7月 Scientific Reports誌に論文が掲載されました。(abstract)
本学のHPでも紹介されています。名工大HP
2018年7月 Nature Communications 誌に論文が掲載されました。(abstract)
本学のHPでも紹介されています。名工大HP
2018年6月 Chem. Sci. の論文がFront coverに採択されました

本学のHPでも紹介されています。名工大HP
2018年5月 Chem. Commun. の論文がInside front coverに採択されました

本学のHPでも紹介されています。名工大HP
2018年4月 日本薬学会年会で「フッ素が創る安全なサリドマイド」が「講演ハイライト」に掲載されました 一般学術発表ハイライト要旨(日本薬学会HPより)
本学のHPでも紹介されています。名工大HP
2017年度
2018年3月 Chem. Sci. の論文がFront Coverに採択されました

本学のHPでも紹介されています。名工大HP
2018年3月 サリドマイドに関する研究成果がメディアに取り上げられました。
財経新聞 livedoorニュース
2018年2月 Org. Chem. Front. の論文がFront Coverに採択されました
Front Cover (PDF)
本学のホームページにも紹介されています[名工大web site]
2018年2月 Synlett の論文が Cluster Cover Pageに取り上げられました
2018年2月 サリドマイドに関する研究成果が本学のホームページに
「サリドマイドの催奇形性問題を分子レベルで解明-40年間の謎に終止符-」として紹介されました。 [名工大web site]
関連論文:Scientific Reports 2018, in press.[Abstract]
サリドマイドに関する研究成果がメディアに取り上げられました。
日本の研究.com 大学ジャーナル
2018年1月 ChemPlusChem 2018, 83, 95-98.の論文が Cover Pictureに採択されました
本学のホームページにも紹介されています[名工大web site]
2017年11月 Chem. Commun. 2017, 53, 12738.の論文が Inside Cover Pictureに採択されました
Inside Cover Picture (PDF)
本学のホームページにも紹介されています[名工大web site]
2017年8月 Org. Chem. Front. 2017, 4, 1726.の論文が Inside Cover Pictureに採択されました
2017年8月 フルオロサリドマイドに関する論文名工大HPで紹介されました。
メディアにも取り上げられました。毎日新聞 日本の研究.com
フルオロサリドマイドの研究が新聞記事に取り上げられました。2017年8月9日
産経新聞2017年8月7日、日経産業新聞2017年8月8日
中部経済新聞平成29年8月11日、日刊工業新聞平成29年8月14日
2016年度
2017年2月 当研究室の論文がSynfact誌に
"Enantioselective Synthesis of Efavirenz"として紹介されました。
Synfacts 2017; 13(01): 0004, DOI: 10.1055/s-0036-1589743
2017年1月 柴田先生の記事がNewton誌2017年3月号に掲載されました Newton誌
2017年1月 柴田先生が、12月に本学で最も論文を引用された研究者になりました(Research Gate)
2016年10月 Direct Fluoro-aminosulfenylationの論文が Asian J. Org. Chem.のCover Picture に選ばれました。
2016年4月 Enantioselective Trichloromethylation of MBH-Fluoridesの論文がSynfact誌 (Synfacts 2016; 12(1): 0091)で紹介されました。
2014年度
2014年12月 当研究室の論文がChemistryOpenのCover Pictureになりました [リンク]
2013年度
2014年2月 福士和伸君が平成26年度笹川科学研究助成を受領しました
2014年2月 当研究室の論文がChemistryOpenのCover Pictureになりました [リンク]
2014年2月 Synfactに当研究室の論文が紹介されました
Two Fluorinated Compounds from One Organocatalytic Kinetic Resolution
Nishimine, T.; Fukushi, K.; Shibata, N.; Taira, H.; Tokunaga, E.; Yamano, A.; Shiro, M.; Shibata, N.
Synfact 2014, 10(2), 0210. [リンク]
2013年11月 Synfactに当研究室の論文が紹介されました
当研究室の論文がWiley-VCH Hot Topicsに紹介されました [リンク]
2013年11月 当研究室の論文がAngew.Chem.Int.Ed.のCover Pictureになりました [リンク]
2013年8月 当研究室で開発した試薬が日刊工業新聞に取り上げられました [リンク]
2013年7月 当研究室で開発した反応が日刊工業新聞に取り上げられました [リンク]
2013年7月 当研究室で開発した触媒が日刊工業新聞に取り上げられました [リンク]
2012年度
2013年3月 飯田紀士君が平成25年度笹川科学研究助成を受領しました
2013年3月 飯田紀士君が第22回堀科学芸術振興財団研究助成を受領しました
2011年度
2012年3月 徳永恵津子技術補佐員が平成24年度笹川科学研究助成を受領しました
2012年3月 徐 修華君、楊 宇東君が第21回堀科学芸術振興財団研究助成を受領しました
2011年12月 Synfactに当研究室の論文が紹介されました
Asymmetric Monofluoromethylation by Co-operative Organo- and Lewis Acid Catalysis
Furukawa, T.; Kawazoe, J.; Zhang, W.; Nishimine, T.; Tokunaga, E.; Matsumoto, T.; Shiro, M.; Shibata, N.
Synfact 2012, 8(4), 0049. [リンク]
2011年12月 Synfactに当研究室の論文が紹介されました
Trifluoromethylation of Aromatic isoxazoles
Kawai, H.; Tachi, K.; Tokunaga, E.; Shiro, M.; Shibata, N.
Synfact 2011, (11), 1238. [リンク]
2009年度
2010年3月 野村佳則君が平成22年度笹川科学研究助成を受領しました
2008年度
2008年9月 当研究室で開発したFBSM試薬がキシダ化学から発売されました
2008年4月 山本剛嗣君平成20年度理工学振興会研究助成を受領
2006年度
2006年9月 Synfactに当研究室の論文が紹介されました
Catalytic Enantioselective Allylic Monofluoromethylation
Takeo Fukuzumi, Norio Shibata, Masayoshi Sugiura, Hiroyuki Yasui, Shuichi Nakamura, Takeshi Toru
Synfact 2006, (9), 919. [リンク]
2006年9月 ファルマシア 2006, 43(9), 878. editor's eyeで当研究室のAngew. Chem.Int.Ed.の論文が紹介されました
「フッ素化されたメチル基の新しい導入法」
2006年3月 Synfactに当研究室の論文が紹介されました
Hydroxylation of Oxindoles and β-Keto Esters Using DBFOX Ligand
Takeshisa Ishimaru, Norio Shibata, Jun Nagai, Shuichi Nakamura, Takeshi Toru, and Shuji Kanemasa
Synfact 2007, (3), 1238. [リンク]
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