名古屋工業大学 柴田研究室

研究業績

学会発表

学会発表

2019年2018年2017年2016年2015年2014年2013年2012年2011年2010年2009年2008年2007年2006年2005年2004年2003年

2003年度

日本化学会第84春季年会 関西学院大学西宮上ヶ原キャンパス 2004年3月26日(金)~29日(月)
(口頭発表)
  • ジシラザン誘導体を用いる穏和なフタロシアニンの合成法
    ○内田 仁・中村修一・融 健
  • ビスオキサゾリンを用いるβケトエステル類の触媒的不斉フッ素化反応
    ○石丸剛久・永井達矢・柴田哲男・融 健
  • 新規キラルホルミルアニオン等価体:N-Boc-チアゾリジンとN-Boc-ベンゾチアゾリジンのα-カルボアニオンのエナンチオ選択的反応
    ○王 利波・中村修一・融 健
(ポスター発表)
  • キナアルカロイドを用いる触媒的不斉フッ素化反応の開発
    ○日比野幹・石丸剛久・柴田哲男・融 健
  • 光学活性スルフィナートの不斉合成
    ○小椋隆寬・王 利波・中村修一・融 健
  • α-スルホニルカルボアニオンのエナンチオ選択的反応
    ○北 健史・中村修一・柴田哲男・融 健
  • スルホキシドのキラリティーを活用した不斉トリフルオロメチル化反応の開発
    ○柴田義博・杉本英基・日比野幹・中村修一・柴田哲男・融 健
  • α-スルホニルカルボアニオンのエナンチオ選択的反応
    ○吉山英幸・内田 仁・中村修一・融 健

第27回フッ素化学討論会 長野 2003年11月
(ポスター発表)
  • β-ケトエステル類の触媒的不斉フッ素化反応
    ○永井達矢・石丸剛久・柴田哲男・融 健

Molecular Chirality 2003 静岡 2003年10月19(日)~20日(月)
(ポスター発表)
  • Studies of the Role of Chirality in Thalidomide
    ○Shigeru Suzuki, Norio Shibata, Takeshi Toru

第34回中部化学関係学協会支部連合秋季大会 長野 2003年10月
(口頭発表)
  • ビニルスルホンのエナンチオ選択的ラジカル反応とその立体選択性発現機構
    ○杉本英基・中村修一・渡部良彦・融 健
(ポスター発表)
  • ジチオアセタールのα-カルボアニオンを用いた立体選択的反応の発現機構の解明と光学活性ジオールの合成
    ○伊藤裕治・中村修一・融 健
  • 新規スルフィニルフェロセン配位子によるPd触媒不斉アリル位置換反応
    ○福澄岳雄・中村修一・融 健
  • α-ヘテロカルボアニオンを用いる光学活性オレフィンの新規合成法
    ○小椋隆寬・中村修一・融 健
  • 光学活性スルフィナートの不斉合成
    ○小椋隆寬・王 利波・中村修一・融 健
  • α-スルホニルカルボアニオンのエナンチオ選択的反応
    ○北 健史・中村修一・柴田哲男・融 健
  • 無金属フタロシアニンの簡便な合成法
    ○吉山英幸・内田 仁・中村修一・融 健

pagetop