修論・卒論テーマ


平成29年度

[修論]
[卒論]

Coming soon. . .


平成28年度

[修論]
・一連のアルキルヒドロキシエチルメチルアミンオキシドの水溶液物性
・カチオン性ジェミニ型界面活性剤の水溶液物性および添加剤効果
・リン脂質単分子膜への麻酔薬の吸着および膜界面物性変化
・アルキル四級アンモニウム塩の分子構造がひも状ミセル形成能に及ぼす影響

[卒論]
・親水基にヒドロキシエチル基を有する長鎖カチオン性界面活性剤の合成および水溶液物性調査
・逆ミセルを形成する界面活性剤の合成および溶液物性調査
・示差走査熱量測定によるグリセロール脂質の熱的挙動
・EggPC単分子膜の物性調査
・グラミシジンD分子膜の物性調査



平成27年度

[修論]
・新規水晶振動子測定装置の開発および種々のリン脂質単分子膜に対する揮発性麻酔薬の作用機構の解明
・一連のヒドロキシエチル基を有するカチオン性界面活性剤の水溶液物性
・一連のアルキルトリエチルアンモニウムブロミドの水溶液物性とひも状ミセル形成における添加剤効果

[卒論]
・親水基にメチル基とプロピル其を有するカチオン性界面活性剤の合成と水溶液物性
・アルキル硫酸ナトリウムの水溶液物性に与える添加剤の影響
・N,N-ビス(2−ヒドロキシエチル)アルキルアミンオキシドの合成と物性測定
・DPPC-DMPC混合単分子膜の物性測定
・DPPC-PELG混合分子膜の物性測定



平成26年度

[修論]
・両性界面活性剤アルキルジメチルアミンオキシドの水溶液物性
・エチレングリコール水溶液中における種々の界面活性剤の水溶液物性
・揮発性麻酔薬の作用によるリン脂質単分子膜界面の物性変化

[卒論]
・親水基の異なるカチオン性界面活性剤の合成と物性調査
・カチオン性ジェミニ型界面活性剤の合成と水溶液物性
・色素法による臨界ミセル濃度の決定方法
・滴下法を用いた種々のリン脂質単分子膜の作製と物性評価
・疎水鎖長の異なるアニオン性ジェミニ型界面活性剤Gemsurfの物性測定



平成25年度

[修論]
・一連のカチオン性ジェミニ型界面活性剤とサリチル酸塩の水溶液物性
・一連のアルキルトリメチルアンモニウム・カルボン酸塩の水溶液物性
・DPPC単分子膜に対する菌体の作用効果

[卒論]
・非イオン性ジェミニ型界面活性剤の合成
・アルキルホスホコリンの合成と水溶液物性
・セチルトリメチルアンモニウムブロミド/無機塩混合物の水溶液物性
・水面上単分子膜における分子集合状態に関する研究
・DMPC/Cholesterol混合分子膜の物性評価



平成24年度

[修論]
・スペーサー長の異なるアニオン性ジェミニ型界面活性剤の合成及びその物性
・一連のジェミニ型界面活性剤の水溶液物性
・水晶振動子法を用いたリン脂質単分子膜への揮発性

[卒論]
・リン酸系ジェミニ型界面活性剤の新規合成と水溶液物性
・ステアリルジメチルアミンオキシドとHBr誘導体の合成と物性
・一連のアルキルジメチルアミンオキシドのエチレングリコール水溶液物性
・アルキル硫酸-ヘキシルトリメチルアンモニウム化合物の水溶液物性
・一連のホスホエタノールアミン系列の単分子膜物性
・生体モデル高分子膜の物性測定



平成23年度

[修論]
・セチルトリメチルアンモニウムブロミド/有機塩混合物の水溶液物性
・水晶振動子マイクロバランス法によるリン脂質単分子膜と揮発性麻酔分子の相互作用

[卒論]
・リン酸系ジェミニ型界面活性剤(アニオン性)の新規合成と物性解析
・カチオン性ジェミニ型界面活性剤-サリチル酸塩の水溶液物性
・微少量検出のための単分子膜センサーの開発
・スクーピングアップ(単分子膜の掬い上げ)装置の開発
・CTA-カルボン酸系化合物水溶液の物性測定
・アルキルジメチルアミンオキシドと一連の安息香酸誘導体混合物の物性解析
・DMPC単分子膜の形態観察



平成22年度

[修論]
・リン脂質単分子膜への揮発性麻酔薬分子の作用機構の解明
・一連の陽イオン性ジェミニ型界面活性剤の水溶液物性

[卒論]
・一連のカチオン性ジェミニ型界面活性剤の水溶液物性
・CTAB-NaSal混合水溶液中におけるミセルの構造転移に関する研究
・ステアリン酸単分子膜の形態観察



平成21年度

[修論]
・アルキルトリメチルアンモニウム安息香酸誘導体塩の水溶液物性
・アルキルジメチルアミンオキシド関連化合物の物性解析
・一連の偶数炭素鎖ジェミニ型界面活性剤の合成と物性
・高感度水晶振動子マイクロバランスを使用したdipalmitoyl phosphatidyl choline-cholesterol混合単分子膜への麻酔分子enfluraneの吸着に関する研究
・リン脂質単分子膜への揮発性麻酔分子の作用機構の解明

[卒論]
・セチルトリメチルアンモニウムブロミド-サリチル酸ナトリウム水溶液中におけるミセルの構造転移
・セチルトリメチルアンモニウムブロミド/フタル酸類混合物の水溶液物性
・奇数炭素鎖アルキルジメチルアミンオキシドの合成と表面張力測定
・テトラデシルジメチルアミンオキシド/ヒドロキシ安息香酸混合物の臨界ミセル濃度測定
・アルキルトリメチルアンモニウムブロミド水溶液中のKI・I2/ニトロベンゼン油滴の自発運動
・光学的手法を用いたリン脂質単分子膜の形態観察



平成20年度

[修論]
・モノアルキルリン酸塩の合成と物性測定
・DPPC-Chol(8:2)混合単分子膜と麻酔分子enfluraneとの相互作用
・n-アルキルトリメチルアンモニウムブロマイドの合成および臨界ミセル濃度測定
・n-アルキルジメチルアミンオキシドの合成と物性評価

[卒論]
・Cethyltrimethylammonium sallicylateの合成および臨界ミセル濃度の測定
・油滴の自発運動のメカニズム
・モノアルキル脂肪酸リチウム塩(C8Li〜C18Li)の相転移温度測定
・リン脂質単分子膜に対するコレステロールの凝集効果



平成19年度

[修論]
・モノアルキルリン酸塩の合成と物性測定

[卒論]
・n-アルキルトリメチルアンモニウムブロマイドの合成および臨界ミセル濃度測定
・水/アルコール界面の界面張力測定
・麻酔薬が膜界面水和水に及ぼす効果 〜膜粘性の観点から〜
・n-アルキルジメチルアミンオキシドの合成と物性評価
・麻酔薬が作用する条件とは? 〜水晶振動子マイクロバランス法による検討〜



平成18年度

[修論]
・リン酸基を含む化合物の振動スペクトル解析

[卒論]
・モノアルキルリン酸二ナトリウム塩の臨界ミセル濃度測定
・水晶振動子インピーダンス法を用いた脂質単分子膜と麻酔分子との相互作用
・水晶振動子マイクロバランス法を用いた脂質単分子膜と揮発性麻酔薬との相互作用の解明
・モノアルキル脂肪酸リチウムの振動スペクトル解析
・N-アルキルトリメチルアンモニウムブロマイドの振動スペクトル解析



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