2021年12月1日
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M2冨士平和君が第52回 中部化学関係学協会支部連合秋季大会で優秀賞を受賞しました。

2021年12月1日
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2021年にCommunications Chemistry誌に報告した Construction of poly-N-heterocyclic scaffolds via the controlled reactivity of Cu-allenylidene intermediates (リンク)が本学の公式HPで紹介されています。 (名工大プレスリリース)
2021年11月29日
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M2冨士平和君が第44回フッ素化学討論会で優秀ポスター賞を受賞しました。

2021年11月16日
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第44回フッ素化学討論会が行われました。
2021年11月12日
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Puppala Sathish博士のwelcome party を行いました。

2021年11月8日
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Puppala Sathish博士がポスドクとして柴田研に加わりました。
2021年10月28日
2021年に,EMBO Journal誌(Impact Factor 11.598 (2020))に報告した サリドマイドに関する論文が,2021年のダウンロード数Top20に選ばれました。
本学の公式HPで紹介されています。 (名工大研究活動ニュース)
2021年10月28日
当研究室の論文が,「フッ素化合物からフッ素のみ除去へ 名古屋工業大チームが手法開発」として新聞記事になりました。 (リンク)
 (朝日新聞デジタル2021年10月28日 13時30分)
2021年10月27日
Topページの集合写真を更新
2021年10月16日
JOC誌に投稿したHFC-125を用いたフローペンタフルオロエチル化の論文 研究論文 が「Cover Picture」として掲載されました。
[CoverPictureのwebページ]
本学の公式HPで紹介されています。 (名工大研究活動ニュース)
2021年9月27日
BCSJ誌に投稿したAgBF4を用いたAr-SF4ClをArSF5に変換する 研究論文 が「Selected Paper」に選ばれ,「Inside Cover」としても紹介されました。 [Inside Coverのwebページ]
本学の公式HPで紹介されています。 (名工大研究活動ニュース)
2021年9月21日
当研究室に所属した松野さんが,「コロナ禍で帰国 研究継続」として新聞記事になりました。
 (読売新聞2021年9月16日)
2021年8月19日
第44回フッ素化学討論会はオンラインで開催となり,講演申込が開始しました。 [第44回フッ素化学討論会]
2021年8月19日
本学のダイバーシティ推進センターが主催するNITech CAN 女性研究リーダー養成塾 第1回研究力向上セミナー 「外部資金の獲得に向けて」(オンラインセミナー,2021年 8月26日(木) 13:30~15:00)で柴田教授が講演されます
事前参加申し込みが必要です [詳細]
2021年8月16日
Tetrahedronに論文が掲載されました。
50日間フリーアクセスで閲覧できます(2021.10.2まで) [論文webページ]
2021年8月7日
恒例だったOB・OG会をオンラインで行いました
2021年8月5日
毎年恒例の試薬チェックを行いました。
(M2の学生がピクトグラムを作成してくれました)
2021年7月7日
Synfactsに柴田研の論文が紹介されました。
"C-N Cleavage and Ring Expansion of Oxindoles and Isatins Using Palladium Catalysis" Synfacts, 2021, 17(02), 0163 (Synfacts highlight link) [PDF]  (元論文:ACS Catal. 2020, 10, 14117-14126. [Abstract])
"Ethoxycarbonyldifluoromethylation of Allylic Fluorides through C-F Bond Activation" Synfacts, 2021, 17(02), 0203 (Synfacts highlight link) [PDF]  (元論文:J. Org. Chem. 2020, 85 (23), 15699-15707. [Abstract])
2021年7月7日
柴田教授の誕生日partyとして恒例のbowling大会を行いました。(ケーキの写真は個室で撮影しています)

2021年7月2日
松野さんのfarewell partyを行いました。

2021年6月24日
2021月6月25日(金)に名工大で開催するオンデマンド型オンライン講座「医薬工連携 ― 先端医療を生み出す工学研究」で 柴田教授と柴田研卒業生の小川真一博士が講演されます。(申込が必要,7月23日(金)まで公開) [詳細]
2021年6月21日
Nature Comunications誌に論文が掲載されました。 [Abstract]
本学の公式HPで「フッ素化合物からフッ素のみを除去し分子変換する手法を開発 ― 環境破壊物質から医薬品や電子材料などへの再利用に期待 ―」 として紹介されています。(名工大プレスリリース)
2021年5月18日
柴田教授の化学におけるこれまでの功績が評価され,英国の王立化学会(RSC, Royal Society of Chemistry)から Fellowの称号(FRSC, Fellow of the Royal Society of Chemistry)が贈られました
本学の公式HPで紹介されています。 (教員の受賞)
2021年5月18日
柴田哲男教授がPublonsからExcellent Reviewerに認定されました
本学の公式HPで紹介されています。 (名工大研究活動ニュース)
2021年5月11日
2020年にACS Catalysis誌に掲載した"Synthesis of Highly Functionalized 12-Membered Trifluoromethyl Heterocycles via a Nondecarboxylative Pd-Catalyzed [6 + 6] Annulation" で報告した含フッ素化合物群が,斬新な化学構造であると認められアメリカ化学会(ACS)のCAS(Chemical Abstract Service)部会が柴田教授を「CAS REGISTRYR Innovator」に認定し,その証明書が交付されました。 (ACS Catal. 2020, 10, 1454)

本学の公式HPで紹介されています。 ( 名工大研究活動ニュース)
2021年5月11日
ChemistryOpen誌の論文がFront Coverになったことが本学の公式HPで紹介されています。 ( 名工大研究活動ニュース)
2021年5月8日
ChemistryOpen誌の論文"Synthesis of Tetra‐Substituted Trifluoromethyl‐3,1‐Benzoxazines by Transition‐Metal‐Catalyzed Decarboxylative Cyclization of N‐Benzoyl Benzoxazinones" がFront Coverになりました。CoverProfileも紹介されています。 (ChemistryOpen 2021, 10, 518)
2021年5月7日
令和3年度有機合成セミナーがオンラインで開催されます
(リンク(有機合成化学協会))
2021年4月1日
2021年度が開始しました
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